南紀白浜旅と湯浅醤油の魯山人

おはようございます、智道です。

 

クリスマスが近づき、2018年もいよいよ終盤となりました。

平成で迎える年末も、今年が最後となります。

昭和から平成へ、平成からまだ知らぬ新しい元号へと、
二度目の日本の大イベントを体験することになります。

でも、明治・大正・昭和・平成・新元号と
四度目の改元を迎えられる方もいらっしゃる。
それを考えたら、僕なんてまだ若造だ。

来年はどんな年になるのでしょう。
いや、どんな年になるのかは自分で決めるんですよね。
「どんな年になるのか」ではなく、
「どんな年にするのか」という決意が大切なのです。

それに関しては、氣功・成功哲学・仏教・神道などを通して、
今後もさらに研鑽と学びを続けていくつもりです。

 

話は変わって、

12月初めに、ご近所の皆さんと和歌山県の南紀白浜に一泊二日の旅行に行ってきました。
駆け足の旅行だったけど、充実していました。

バスでの移動は長かったけど、その間は朝からお酒でほろ酔い。
普段はあまり付き合いのない人ともコミュニケーションもできました。

太平洋側の海はやっぱり日本海と雰囲気が違います。
音楽で言えば、日本海が演歌なら、太平洋はフュージョンって感じ。
意味不明でしょうか(笑)

 

 

旅は良いですねぇ。
本当はひとり旅が好きなのだけど・・・

 

今回の旅での一番の収穫は・・・醤油!

湯浅醤油の工場見学をしてから、
売店で「魯山人」という銘柄の、ちょっと高めの醤油を買ってみました。
その名の通り芸術家で美食家の北大路魯山人にちなんだ醤油です。

 

家に帰って刺身に付けて食べてみたら、
「え~、醤油ってこんなに美味しいんだ!」
家族全員でビックリ!

刺身に冷奴に卵かけご飯にと、食がすすみました。

お値段的に、料理にどばどばとは使えそうにないけど、
隠し味的使い方ならできそうです。
これは、一度は体験してみてほしい醤油です。超おすすめ!

 

 

今日は、テーマのまとまりのない記事となってしまいました。
(「いつもだろ!」なんて言わないで(^_^;))
それでは失礼します。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

すべての存在が幸せでありますように。

 

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