『金運革命』 ~ 無限にお金が舞い込む「神の資本論」

おはようございます、智道です。

猛暑というか酷暑は続いていますが、いかがお過ごしでしょうか?

引き続き熱中症にはお気を付け下さい。

 

昨日は、立秋でした。

季節は確実に移り変わっています。

一か月後は、秋の気配を感じているはずです。

暑いからと憎むのではなく、二度とない今日この日を大切に過ごしましょう。

 

7月に、気功家 清水義久先生の新刊が発売されました。

タイトルは『金運革命』で、
サブタイトルは『無限にお金が舞い込む「神の資本論」』です。

 

 

すでに、4刷2万部となり。
Amazonでは、会社経営部門1位のベストセラーになっています。

 

絶好調ですね。
今までは、知る人ぞ知る気功家だった清水先生の知名度は、
これでさらに上がりそうです。

 

清水先生の肩書を気功家と呼んでいいのかどうか迷う所です。

神道・仏教・キリスト教・神話学・神秘学・哲学・
占星学・政治経済・スポーツ・下ネタ etc.

 

あの多方面に及ぶ膨大な知識はどうやって得たのか、
どうやって頭の中で整理しているのか、

すごいな~、憧れます。

 

今回の『金運革命は』140数ページと、紙のボリュームは少なめですが、
清水先生による誘導瞑想がCDに収録されているお得な本です。

さらに、もうひとつ「出雲神・住吉神の金運カード」が付録されています。

こちらのカードは、触れたものに金運エネルギーを転写するというもので、
具体的な使い方は、本に書かれてあります。

 

本好きの方なら、このページ数にしては高いかな、と思われるかもしれませんが、
本当にこの考え方が身に付けば年収10倍も夢空ごとではないかもしれません。

 

この本はお金儲けの指南書ではないけど、
金運を身に付けるための方法論や、体操・ツボ押し・日常の過ごし方、
などが書かれてあります。

 

清水先生は、「お金=エネルギー」と言う観点から書かれています。

「お金=エネルギー」と言うのは、他のスピリチュアリストも言われていますが、
オーラの4層構造を、トランプ・タロット・神道の一霊四魂などと対比して、
とても分かりやすく、納得のいくよう説明されています。

 

今回の本の印税は、すべて平成30年7月豪雨緊急災害支援募金へ寄付される
とのことで、その心意気にも心打たれます。

僕なら、印税を計算して、
あれを買って、これを買って、夢を叶えよう!
なんて考えるところですが、

「そんなみみっちい考え方ではいかんよ!」

と言うことが、この「金運革命」には書かれてあります(^_^;)
サブタイトルの中にある、「神の資本論」の考え方のひとつがそれです。
僕はまだ、この考え方が身についてはいませんが、
理論的にはなるほどと納得できます。
他にも、金運を上げるマントラ・真言・アファメーションなどもあり、
理論書ではなく実践的な内容となっています。
ぜひ、お手元に一冊おいてみてください。
この本を持ち歩いているだけで金運がやって来そうな、
読み込むほどに大金運がやって来そうな、
そんな予感のする素敵なです。
僕はただいま三回目を読んでいます(^^)v
最後まで読んでいただきありがとうございました。
今日も素敵な一日をお過ごしください。
すべての存在が幸福でありますように。

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