東京大神宮参拝♪

こんばんは、智道です。

 

先日行った東京で、唯一お詣りした神社は東京大神宮でした。

 

なんで、東京大神宮かと言うと
次回、株式会社大和さんが開催される清水義久先生のセミナーのテーマが
東京大神宮だったから(^^)

 

株式会社大和さんのセミナーの内容についてはこちら
https://www.yamato.tokyo.jp/seminar/

 

東京大神宮セミナーの日程は、2016年3月5日~3月6日にかけての2日間なのですが、
僕は参加できないので、せめてお詣りだけでもと思い行ってきました。
(本当はとっても興味がある内容で、参加したいのだけど・・・)

 

事前にネットで情報を拾ってみたところ、
東京大神宮は、”東京のお伊勢さま”と親しまれていて、縁結びの御利益を求め、
乙女と元乙女(失礼<m(__)m>)の行列ができるほどの人気の神社なのだとか。
男一人でお詣りするのは恥ずかしいとまで書かれてありました。

 

せっかく東京まで来て引き下がるわけにはいきません。
恥ずかしさを堪えていくしかない!

 

で、行ってきました~(^^)

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ところがどっこい、参拝者はポツポツとある程度でした。
そうか、平日(2月12日〈金〉)だからそんなに参拝者は多くはないんだ!
まずは、ひと安心(*^_^*)

 

のんびり1時間くらいは境内にいたかったのですが、
肝心の清水先生のセミナーの時間が押し迫っていたので
ササッとお詣りを済ませて御社を後にしました。

 

東京人ではない僕が東京大神宮のご紹介をするのはおこがましいのですが、
伊勢神宮の外宮である豊受大神と、内宮である天照皇大神を一つのお社でお祀りされてあり、
さらに、宇宙の創造主である造化の三神、天之御中主神・高御産巣日神・神産巣日神に加え、
倭比賣命までお揃いになられているすごい神社。
とてつもなく力のある最高のエネルギー体が祀ってあるお社なのだそうです。

 

 

<御由緒>

江戸時代、伊勢神宮への参拝は人々の生涯かけての願いでした。
明治の新国家が誕生すると、明治天皇のご裁断を仰ぎ、
東京における伊勢神宮の遥拝殿として明治十三年に創建された東京大神宮は、
最初、日比谷の地に鎮座していたことから、世に「日比谷大神宮」と称されていました。
関東大震災後の昭和三年に現在地に移ってからは「飯田橋大神宮」と呼ばれ、
戦後は社名を「東京大神宮」と改め今日に至っています。
現在広く行われている神前結婚式は東京大神宮の創始によるものであり、
今も神前において伝統的な結婚の儀式を守り伝えています。

 

<御祭神>

天照皇大神(あまてらすすめおおかみ)
豊受大神(とようけのおおかみ)
天之御中主神(あめのみなかぬしのかみ)
高御産巣日神(たかみむすびのかみ)
神産巣日神(かみむすびのかみ)
倭比賣命(やまとひめのみこと)

 

<所在地>

東京都千代田区富士見二丁目4番1号

 

※東京大神宮で頂いたパンフレットを参照

 

 

 

東京に居ながら、お伊勢参りができるなんて素敵です(((o(^。^”)o)))
またの機会にゆっくりとお詣りしたいものです。

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。
おやすみなさい、素敵な夢を(∩^o^)⊃━☆゚.*・。゚

 

 

  すべての存在が幸福でありますように
 

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